入 場 料 無 料

24日16:00-18:00 急遽参戦!スターダックトニー

https://ameblo.jp/tony-onelittletraveler/

ビール情報

全銘柄 ¥500

FOOD情報

¥200〜¥500

menu : 自家製サーモンジャーキー、ミートボールケバブ

NYはブルックリンダイニングにインスパイヤされ、それを元に地元(出雲)の食材を使い自家製・無添加にこだわった料理を提供する創作ダイニング&デリカテッセン。

出雲市駅北町1
0853-25-7554

menu : ともだちのポテサラ

豚しゃぶを中心とした居酒屋です、ポテサラは必食!

東京五反田支店、目黒支店も展開中

松江市片原町103

0852-26-5587

menu : スペインタパス(スペイン料理お惣菜)

島根ハーブ鶏のアーリオオーリオ

地元野菜と海老のガーリックオイル煮、etc...

出雲市駅前通りにある宿泊と飲食の複合施設。

地元野菜、地元で取れたお魚やお肉を中心に前菜からメインまで充実したメニューを揃えています。

お部屋はリーズナブルなドミトリーから特別感のある個室まで、あなたにあったスタイルでご利用頂けます。

出雲市今市町702

0853-25-8350

menu : 純粋六白黒豚のメンチカツ

鹿児島料理を中心に桜島鍋やローストビーフマウンテンなどオススメの居酒屋です。

出雲市大津新崎町1-53-1

0853-31-4523

 

menu : ハラミ串焼き

リーズナブルな焼肉店、カルビ490円〜最大宴会100名可能。

出雲市天神町74-2

0853-25-8829

 

menu : 益田産ゆずのソース焼きそば

広島お好み焼きを中心とした鉄板居酒屋。

できる限り、地元食材を取り入れたメニューをご提供。

ランチ営業もしており、お好み焼きや自家製タレに漬け込んだ味の選べる鶏の唐揚げも人気。

益田市駅前町22-2

0856-25-7493

 

menu : ビビンバ、つくね!

大社湾を中心に毎日仕入れる新鮮な鮮魚や地元の食材を使用した手作りのお料理が楽しめる居酒屋です。地酒も50種類以上取り揃えています。

出雲市今市町651

0853-20-1230

menu : 名物からあげ

島根県は益田市の美都町にある、美人の湯と知られる美都温泉『湯元館』に隣接する、美都食堂ハジメです。

気軽に来ていただきペロッと食べて頂けるよう名前に食堂とつけました、唐揚げが人気ですがなんだかんだ言っても美都食堂ハジメはうどん屋です。

益田市美都町宇津川ロ-630-3
0856-52-7211

menu : 野菜たっぷりモツ煮込み

博多居酒屋、もつ鍋一押し!福岡男子が出迎えます。

出雲市大津町2096-28

0853-25-8308

益田工房

デザイン協力 / 後方支援

益田本社と東京都渋谷区に拠点を置く、

グラフィック・web・動画などのデザイン会社。その他、オリジナルライフスタイルブランドの立ち上げも企画中。9月には松江オフィスをオープンいたします。

・【白色系】ヴァイツェン

・【黒色系】縁結麦酒スタウト

・【高alc】おろち2015李白ver

     2年熟成 アルコール8%

・【淡色系】ゼウスビター2017

   未発売!先行お披露目!!

     島根自家栽培ホップビール

・【果実系】ゆずフレッシュ

・【淡色系】トロピカルウィートエール

・【白色系】ビスケットヴァイツェン

     ボック未発売!先行お披露目!!

 

 

島根ビール

機材協力 / 後方支援

1999年創業、松江城北西に構えた松江地ビール"ビアへるん"を拠点に、様々な伝統製法を用い、日本人の繊細な味覚に合わせて作り上げたビールを提供している。

・【白色系】大山Gビール ヴァイツェン

・【黒色系】大山Gビール 大山ゴールド黒

・【果実系】独歩 マスカットピルス

・【褐色系】志賀高原ビール IPA

・【淡色系】ベアレン クラシック

・【褐色系】キャプテンクロウエクストラペールエール

・【淡色系】宮崎ひでじビール 太陽のラガー   完売!

・【白色系】富士桜高原麦酒 ヴァイツェン

・【高アルコール系】ベアードブルーイング やばいやばいストロングスコッチエール

・【褐色系】アングリーボーイブラウンエール

・【果実系】湘南ビール オレンジIPA

・【褐色系】伊勢角屋麦酒 ペールエール

・【褐色系】インペリアルレッドエール

・【果実系】南信州ビール アップルホップ 完売!

スターダックトニー

1974年、大阪府出身。

 

2009年から「忍者屋台 ONE LITTLE TRAVELER」と称した車での移動式屋台を開始。日本各地を旅しながら、世界一周の旅の資金集めに勤しむ。2012年に資金こそまだまだ乏しかったものの、念願の世界一周の旅へ出ることを決意。友人から餞別としてもらった、現在のトレードマークであるアヒルのマスク、ギター、タンバリンで自身初なるバスキング(路上パフォーマンス)で資金を稼ぎながら、2013年、世界一周を達成する。帰国後は、さらにクオリティを追求したパフォーマンスを日本、海外問わずにストリートで披露。さらには、世界一周の経験を母校である中学校やシンガポールに呼ばれ講演を行ったり、結婚式や、小学校、保育園でパフォーマンスを敢行するなど、精力的に活動の幅を広げている。

 

2017年7月18日に、自身の著書を出版。

 

先ごろ、バスキングのステージが付いた車で、7月発売の著書を販売しながら日本を巡る「バスキング・カー」制作に関するクラウドファンディングにおいて、112%の支持を獲得しみごと達成したことも話題となっている。

・【白色系】アンバーラガー